• HOME
  • 相続相談事例
  • 子のいない夫婦で、夫が死亡し、夫の兄弟が多数いたが、早急に相続を行ったケース

子のいない夫婦で、夫の兄弟が多数いたが、早急に相続を行ったケース

事例10.png
 

(ア)状況


①夫の母が再婚をしており、異母兄弟がかなりたくさんおり、全員が遠方であったが、売買がきまっていたので、相続放棄を全員からしてもらう必要がありました。
 

(イ)司法書士の提案&お手伝い


①相続放棄の期限が迫っていたこともあり、相続人の内一人の相続人の協力を得て、1ヶ月~2ヶ月で10数人の相続放棄をまとめることができました。
 

(ウ)結果


①相続では、異母兄弟にも相続が引き継がれるため、子供のない夫婦は、遺言を書くことがスムーズです。
 
 

当事務所の解決事例

①一つ前の世代の相続手続きがまだ終了しておらず遡って相続手続きをしたケース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑪非協力的な他の共同相続人から、最終的に協力を得られた相続手続き

⑫相続人の1人が韓国籍だった場合の相続登記

⑬相続開始後1年以上経過後にした相続放棄

⑭甥姪だけでなく、姪孫(甥姪の子)まで相続人となった相続手続

⑮被相続人が亡くなってから時間がたった相続登記

⑯法定相続分とは異なる相続分での兄弟間の相続手続き

相続した不動産に担保権者が個人の担保がついていた。また、その担保権者にも数次の相続が発生していた担保権抹消登記

 

「相続の基礎知識」の詳しいコンテンツはこちら

_MG_5283.jpg   

無料相談受付中 077-516-8001 受付時間9:00~18:00(土日祝夜間OK)
相談から解決まで料金表事務所概要

Contents menu

Access
クリックすると大きくなります